近畿支部
| 回 | 日時・場所 | 内容 |
|---|---|---|
| 31 |
小学校分科会 小学校第3学年「旋律の動きを意識して《ふじ山》を歌おう」 中学校分科会 中学校第1学年「短調の響きを意識して《荒城の月》を歌おう」 |
|
| 30 | 「音楽教育実践学における授業研究の方法としての授業分析』」 | |
| 29 | 「資質・能力を育成するための授業と評価」 (1) 分科会【モデル授業の体験と討議】 〈小学校分科会〉音の進み方を意識してビオトープの歌をつくろう 〈中学校分科会〉ギターの音色を意識して《アランフェス協奏曲》を鑑賞しよう (2) 全体会【全体討議】 テーマ「パフォーマンス・スタンダードを意識して設定した場面において、どのような子どもの姿が見られたか」 |
|
| 28 | 「資質・能力を育成するための授業と評価」 (1) 分科会【モデル授業の体験と評価の検討】 〈小学校分科会〉旋律と伴奏の重なりを意識して《ラ・クカラーチャ》を演奏しよう 〈中学校分科会〉イメージと構成要素の関わりを意識して《ブルタバ》を鑑賞しよう (2) 全体会【全体討議】 テーマ「学会スタンダードを意識して設定した場面で期待される子どもの姿はどのようなものか」 |
|
| 27 | ― | |
| 26 | 「新しい生活様式に対応した音楽科授業でどのように思考力を育成するのか」 | |
| 25 | 中止 | |
| 24 | (1) 分科会【仮説生成授業】 〈第1分科会〉小学校低学年 「ポルカのリズムを意識して《山のポルカ》を演奏しよう」 〈第2分科会〉小学校高学年 「旋律の特徴を意識して《スキーの歌》を歌おう」 〈第3分科会〉中学校 「声の音色を感じて《魔王》を聴こう」 (2) 全体会【グループディスカッション】 テーマ「3本柱を意識した授業の成果と課題」 |
|
| 23 | (1) 分科会【仮説生成授業】 〈第1分科会〉幼稚園 「自然の音を真似して遊ぼう」 〈第2分科会〉小学校高学年 「楽器の音色を感じ取って《越天楽》を聴こう」 〈第3分科会〉中学校 「旋律の重なりを意識して《小フーガ》を聴こう」 (2) 全体会【グループディスカッション】 テーマ 3本柱を意識した授業の成果と課題 |
|
| 22 | (1) 仮説生成模擬授業 〈第1分科会〉幼稚園 「《くまさんくまさん》のお話をつくって遊ぼう」 〈第2分科会〉小学校低学年 鑑賞 「旋律の動きを意識して《組曲くるみ割り人形》を味わおう」 〈第3分科会〉中学校 鑑賞 「『感情』と『声色と歌い方』の関係を意識してオペラ《アイーダ》を鑑賞しよう」 (2) 全体会 |
|
| 21 | (1) 各部からの模擬授業提案 〈分科会A〉幼稚園5歳児 「《はなしのなかから》のかえうたをつくって劇遊びをしよう」 〈分科会B〉小学校第1学年 歌唱 「ことばのよくようをかんじて《たけのこめだした》をうたおう」 〈分科会C〉中学校第2学年 鑑賞 「能の音楽(囃子と謡)の構成要素イメージとのかかわりを意識して《船弁慶》を味わおう」 (2) 全体会 |
|
| 20 | (1) 各部からの模擬授業提案 小学校第2学年 歌唱「問いと答えを感じて《ひとやまこえて》を歌おう」 小学校第5学年 歌唱「旋律とリズムの重なりを感じて《こきりこ節》を歌おう」 中学校第1学年 鑑賞「箏の音色を感じて《六段の調》を聴こう」 (2) 全体会 |
|
| 19 | (1) 分科会 小学校 鑑賞「はねるリズムにのって≪青森ねぶた囃子≫を味わおう」 中学校 器楽「篠笛の音色を感じてわらべうたを演奏しよう」 高等学校 歌唱「旋律の動きを感じて《野ばら》を歌おう」 (2) 全体会 分科会の交流 |
|
| 18 | (1) 分科会 A 小学校低学年 わらべうた「終わり方を意識して手合わせ歌をつくろう」 B 小学校中学年 和太鼓「口唱歌のリズムを生かしてお囃子をつくろう」 C 中学校 歌唱「旋律の動きを生かして《花の街》を歌おう」 (2) 全体会 |
|
| 17 | (1) 分科会 A 小学校低学年 鑑賞 わらべうた《うちのせんだんのき》 B 小学校高学年 音楽づくり「竹ぼらで日本のひびきをつくろう」 C 中学校 鑑賞 長唄《勧進帳》 (2) 全体会 |
|
| 16 | (1) 全体会「声をあわせることを目指す新しい合唱の授業」 (2) 分科会 A器楽(箏) B鑑賞 Cわらべうた |
|
| 15 | (1)歌唱の模擬授業―小学校6年生《つばさをください》を教材として― (2) ベテラン教員、若手教員による座談会「若い先生方へのメッセージ」 |
|
| 14 | (1) わらべうたの授業実践報告 (2) 音楽ワークショップとおはなし「いつでも どこでも わらべうた」 |
|
| 13 | (1) 「《越天楽》を教材とした実践」 (2) ワークショップ「雅な世界へのお誘い―雅楽に魅せられて―」 |
|
| 12 | ― | |
| 11 | (1) ワークショップ「浄瑠璃義太夫節の実技」 (2) 発表「高校生の音楽創作活動における評価 ―〈身体を使って生み出せる音〉による表現を通して―」 |
|
| 10 | (1) 講演「文楽入門」 「大阪市立高津小学校子ども文楽 ゲストティーチャーとして」 (2) 発表「小学校音楽科における指導と評価の一体化 ―〈声の違いを見つけよう〉という鑑賞の授業を通して―」 |
|
| 9 | テーマ「郷土の伝統音楽を取り入れた授業実践」 「学校音楽科の評価(指導内容・学力と関わって)」 発表(1) 「リズム音楽の学習から伝統芸能へ吐山太鼓踊りを通して」 (2) 「知的障害児の楽器を中心とした表現における評価―音色とリズムに焦点をあてて―」 (3) 「鑑賞と表現の一体化による日本民謡の魅力へのアプローチ―評価方法の工夫改善の試行錯誤を通して―」 |
|
| 8 | テーマ「学校音楽科の評価について(指導内容・学力と関わって)」 発表 (1) 「高等部知的障害児における和太鼓の取り組みと評価―リズムとダイナミックな動きを楽しむぶち合わせ太鼓の実践を通して―」 (2) 「音楽作りにおける子どもによる評価の実態―(4年生)リズム・パターンを組み合わせて―」 (3) 「演奏活動における表現の過程を重視した評価とは―学校音楽科の指導内容と関わって―」 |
|
| 7 | 発表①「リズムアンサンブルにおける授業の評価」音素材の違いを感じ取る 発表②「絶対評価と評定」 テ-マ2「近畿地区に伝わる郷土の芸能を取り入れた授業の実践」 発表①「全校狂言で学んだこと―春日っ子タイムを通して―」 |
|
| 6 | 「感じ取る力・聴く力を見取る視点の具体例」 テ-マ2「近畿地区に伝わる郷土の芸能を取り入れた授業の実践」 発表「白鳳から新しい文化の創造を―和太鼓「曼陀羅」での取り組み―」 |
|
| 5 | 発表①「月ヶ瀬小学校における尾山万歳の実践―その後―」 ②「北小播州歌舞伎クラブの取り組み」 ③「河内音頭の取り組みと和楽器の導入」 |
|
| 4 | 発表①「月ヶ瀬小学校における尾山万歳の実践―これまでこれから―」 ②「三味線、締め太鼓、うた、踊りによって演じた宮津節の実践」 ③「郷土の伝統音楽を取り入れた授業の構想―教員養成大学生の立場から―」 |
|
| 3 | 大阪教育大学 天王寺キャンパス テ-マ「障害児の音楽教育から総合的な学習を考える」 |
|
| 2 | 大阪教育大学 天王寺キャンパス テ-マ「総合的な学習の時間に音楽科はどう関わっていったらよいか」 |
|
| 1 | (1) テ-マ「障害児の音楽教育から総合的な学習を考える」 ①「日本にあった総合学習」 ②「子どもの表現を引き出す授業への転換」 ③「新しい教材が拓く子どもの姿」 |